今朝は、息子2人を連れて銀行へ。
昨日、夫が口座を開設したので、そこに私の名前も入れてJoint Account(共同名義)にしてもらいました。
持って行った書類は
パスポート
私宛の手紙
私たちは諸事情あって、まだホテルに住んでいるので、色々書類を書く際は夫のボスのおうちの住所をお借りしています。
私宛の手紙がないので (そりゃそうだ、そこに住んでないんだもの)、すでに持っている銀行口座の住所をボスの住所に変えて、その銀行のe-statement(月一で出る銀行の明細です)をプリントアウトして、持って行きました。
あと、ソーシャルセキュリティーナンバーも聞かれました。カードは持って行ってもいかなくても、番号さえわかれば問題ないと思います。
ちゃちゃっと手続きしてくれて、終了!
その時に、私の名前も入ったチェックを3枚ほど印刷してもらいました。
ここ数日、チェックがあったほうがよかった!と思う場面が所々あったのです。(それについては、また今度。)
ちなみに、昨日夫が口座を開設したときは2時間くらいかかってましたが、わたしの名前を加えるだけなら、30分とかかりませんでした。子供もいるので一緒に行って長く待つよりは、別々に行って、ちゃっとおわらせられたほうがうちはよかったです(´ω`)
シカゴ近郊では、2017年7月現在、Arlington heightsのChaseに日本人の方がいる銀行があるようです😃
ちなみに、10日ほど前に、銀行口座を開設しに行ったときは、住所を証明する郵便物などがなくて、口座を作れませんでした💦 年によってもルールは変わるので、ずっとそうではないかもしれませんが、念のため住所を証明できるもの(郵便物とか、賃貸契約書とか?)も持って行った方がいいかもしれません。